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2024.07.10

安全性への取組み(ヒヤリハット事例掲示)を掲載しました。

 

 株式会社木下輸送機では独自の安全性への取り組みとして、ヒヤリハット事例を掲示し、『すべての労働災害は防ぐことができる』という信念を持って「S≫L≫Q>D>C」の実践!を行っております。
※S=Safety(安全)、L=Law(法律)、Q=Quality(品質)、D=Deadline(期限)、C=Cost(経費)

「顧客のニーズに応え、信頼を得る」を基本方針に掲げ「すべての作業に従事する社員の安全を最優先、決めたこと・決められたことは必ず守り、守らせる」の基本姿勢をもって各自の業務責任を認識、遂行して災害”ゼロ”・健康維持の達成に努めるとともに”和“を重視した社内コミュニケーションの更なる向上を図る。

1.労働災害の撲滅

          

① ヒヤリハット事例の吸い上げ

イ)日常業務のの中で発生したヒヤリハットを安全会議(1回/月)にて
  回収・紹介・協議して「労働災害ゼロ」を推進する
ロ)前月までのヒヤリハット事例をポスター掲示および安全巡回時に対話を通じて周知・指導の強化を図る
ハ)業務用車両事故の事例説明による類似事故防止の推進
二) ヒヤリハット事例画像の縮小版を社員全員で携帯し、確認する

      

② 3ない運動の実践

「危険な行動を黙認しない・言い訳に妥協しない・危険な状態を放置しない」 

  ヒヤリハット2024.06 ●段差修正バタつき躓き(施設) 

★その他のヒヤリハット事例★

Our Commitment to Safety (EX: Close calls, Minor Incidents and Near misses )
※下記の画像をクリックすると、詳細を拡大してご覧いただけます。


ヒヤリハット2024.06 ●段差修正バタつき躓き(施設) ヒヤリハット2024.06 ●階段室退出時躓き(施設) ヒヤリハット2024.06 ●開口シートサッシュ立掛け転倒(施設) ヒヤリハット2024.06 ●サブウェート吊上げ落下(施設) ヒヤリハット2024.06 ●かご下ブラ背中打ちつけ(施設) ヒヤリハット2024.05 ●プラット取込み時挟まれ(施設)
ヒヤリハット2024.01 ●溶接火花注意(エス) ヒヤリハット2024.01 ●建築足場番線切創(施設) ヒヤリハット2024.01 ●建築足場段差転倒(施設) ヒヤリハット2024.01 ●ロングスパン挟まれ注意(施設) ヒヤリハット2023.12 ●転倒.墜落(仮設開口) ヒヤリハット2023.12 ●出入口扉ドアドアロック_1
ヒヤリハット2023.12 ●横断歩道(歩行者優先) ヒヤリハット2023.11 ●周囲確認(ブラケット衝突) ヒヤリハット2023.11 ●挟まれ注意(レールゲージ) ヒヤリハット2023.11 ●かご上転倒(足元注意) ヒヤリハット2023.10 ●切断切粉飛散(保護メガネ) ヒヤリハット2023.10 ●降車時足元注意(転倒)
ヒヤリハット2023.10 ●滑落注意(エス) ヒヤリハット2023.10 ●階段転倒(ながらスマホ) ヒヤリハット2023.10 ●T字交差点左折(業務車両)